長野大学 migak LLC (株)ソーシャル・ネットワーク、産学連携事業のワークショップ第1回目が開催されました。テーマは「介護の未来を考える すずちゃんの対話機能を活かした福祉分野での可能性と活用方法」長野大学の学生、地域の事業者、行政と一緒にすずちゃんの体験をしながら次世代モデルについてワークショップしました。
ソーシャル・ネットワークは2024年に試験導入していますが、学生の新鮮な意見を聞き、まだまだAIには可能性があり、これから介護にもっと役立つものだと思いました。
ワークショップの様子はホームページ、トップ画面からご覧いただけます。
管理者 山本 顕

